不妊症に対する水素の有効性

●遺伝子損傷を抑制し、卵胞発育を促進する

人体は、スーパーオキシドディスムターゼ(SOD)の働きにより活性酸素の害から細胞が守られているが、加齢と共にこのSODが減少し、抗酸化力が低下する。
不妊に悩む女性の場合、SODの低下から妊孕性が下がり、30歳をピークに「活性酸素による細胞の酸化ストレス」が原因で、卵巣機能の予備能が低下する。
つまり、活性酸素が不妊へ直結していることが、最近の医学研究で実証されている。

水素の摂取は、水溶性の抗酸化能を上げると同時に、脂溶性の酸化損傷を抑制する。
卵胞予備能を改善すると同時に、妊孕性という卵巣機能を向上されてくれる可能性が高い事が医学研究会で報告されている。

細胞を損傷する活性酸素の中でも、最も有害な悪玉活性酸素を無害な水に中和・除去することができるのは「水素」だけである。

〜著書「水素がすごい!」より〜

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